ケータイでコミックを読む

最近は携帯でコミックを読む事が多くなりました。
ちょっと空いた時間を潰すのに、読んでたらやっぱりハマッてしまいました。

沢尻エリカさんが主演のドラマだった「1リットルの涙」とか、
ドラマ「SPEC」のスピンオフ4コマだとか、
大人気「ONE PIECE」や「ドラゴンボール」もケータイで読めるから、はっきり言って時間がないです。

そろそろ スマートフォンに変えなきゃ・・・

龍馬さんがやっぱり好き
脳科学のこと
ついてる ブログ

漫画家志望

漫画家志望

僕も中学時代(めちゃ昔)漫画家志望でした。恋愛漫画なんか描きたかったですね。
いまもちょこちょこ漫画イラストをそこはかとなく描いていますけれど(笑)

漫画家 石川優吾君の漫画やアニメを、漫画ブログサイトとかウェブ漫画 とかで配信したらなと思ったりします。ま、紙媒体だから大ヒットするんでしょうけれど。
もしもウェブ漫画だったらダウンロードしてPCならPDFでもいいでしょうけど、漫画サイトをみる世代はやっぱり携帯電話で見るでしょうから、携帯用の漫画サイトが必要でしょうね。

今はまだ携帯の検索サイト、ヤフーやグーグルはPCほどではないけれど、将来は漫画検索でアニメ漫画・漫画アニメを検索してダウンロードしてもっと見るようになるんでしょうね。

携帯用の漫画サイトって4コマ漫画的なイメージが大きいですけど、携帯のハードがもっと進化してPC化するでしょうから、漫画喫茶でも携帯で漫画みたりアニメを見たりするんでしょうね。人気アニメやディズニーの携帯用のアニメCGなんかも見れたり、グーグルがYoutube でアニメを自由に貼り付けられるようにして欲しいという期待を持っています。あくまで個人的ですが・・

えっと、中国語でソフトのダウンロードは「軟件下載 」なんですけど、発音がわかりません(笑)

愛と誠

『愛と誠』

『愛と誠』を久しぶりに読んだ。まんが喫茶で。いつも思うんだけど、僕たちの時代になんでまんが喫茶なかったんだ、あったらもっとまんが読んだのに。(ひねりない文章)

ストーリーとかはもうあの頃の純愛ものです。なにしろながやす巧さんの絵が好きで、いっつも教科書のようにして作画の練習というかコピーしてましたね。中学から高校の間、連載してたのでリアルタイムで読んでいた。

美術の授業で、自由テーマで絵を描いてよいと言われて、『愛と誠』を描こうと思ってたのに、ひとり友人で、これも『愛と誠』ファンの奴がいて、最終話の太賀誠と早乙女愛のキスシーンをA1のキャンパスに描いてやがって、まためっちゃ上手かったんだなこれが。。技法とか絵の質じゃなくて、『愛と誠』への思い入れが負けた気がした。

なんか悔しくて、『愛と誠』はやめて(今考えると、他に描けるシーンはいっぱいあるのにアホみたい)、当時好きだった、岩崎宏美さん(歌手ね)のポスターを写して描いてたな。(ぼそ)

『愛と誠』は、梶原一騎原作・ながやす巧作画の漫画でして、1973年3・4合併号〜1976年39号まで週刊少年マガジンに連載されてました。

映画化、テレビドラマ化された。少年誌に連載された純愛物の先駆けとなり一世を風靡。早乙女愛に報われない愛を貫く優等生・岩清水の名ゼリフ「君のためなら死ねる」などが当時流行った。(Wikiより)

漫画無料・youtubeでアニメモ

漫画無料 youtubeでアニメモ。
漫画無料というタイトルですけど、youtubeのはなしで。youtubeを貼り付けたサイトがたくさんありますよね。
youtubeでアニメモっていうのは、アニメーションをyoutubeでメモって貼り付けていくこと。無料で使える動画を自分のサイトに貼り付けていく。

実写版の映画「デスノート(death note)」も話題になってるけど、アニメの「デスノート」をyoutubeのアニメモで貼っているサイトをチェックしました。

youtubeアニメモのfantasyや、youtubeアニメモの北斗の拳も見ました。
日本語が使えるサイトができたから、youtubeでアニメモする人が増えてるんでしょうね。
日刊のyoutubeのアニメモ・サイトがあります。
youtubeで楽しもうアニメモって感じですか。

無料で出来るホームページ@wikiで共有してアニメモしているサイトも。
遊戯王 まもって!ロリポップ 神様家族、銀魂、
いちご100 %、苺ましまろ、デジモンシリーズ ドラゴンボール
るろうに 剣心 アイシールド 21 ネギま テニスの王子様

愛してるぜ ベイベ ワンピース 名探偵 コナン ドラゴンボール gt
ナルト ケロロ 桜蘭 高校 ホスト 部 ・・えtc

女性向けアニメもたくさんあります。
中国版や韓国版もあります。

youtubeのアニメをクリックすると主題歌が急に流れて、ボリュームをいじって大きくなったままの時、びっくりしますよね。でも子供のおもちゃのようにはまってしまいます。

youtube 日刊アニメモなんてサイトも作りたいですね。

2ちゃんねるでも情報収集したいです。


youtubeアニメモではなく、動画でアニメを貼り付けてるサイトもあるね。

youtubeアニメモのエロ画像18禁は、このサイトでは扱いません。

漫画わーるど・こみっく

TVでの情報とかで、海外での日本のアニメが普及しているのは周知の事実でけど、コミックの方はどうなの?
英語版になると、たとえば少年ジャンプみたいな本も見開きが逆になるわけでしょ。漫画のコマも右から左に読み進めるところを、左から右に読み進めなければならず、漫画家の作品に対するイメージもまるっきり反対になっちゃうんじゃないかな。

「北斗の拳」という、日本のアニメがブームになっている、アメリカでもこれからいよいよ日本の漫画の時代だ!ということでものすごい宣伝費を投じて「北斗の拳」をアメリカに出版したんですけれども、何か二千部とか三千部しか売れなかったんらしい。
で「うる星やつら」というのは、「きまぐれオレンジロード」とか「電影少女」とか受けてるから、受けるはずだと思ったらしいけれども、アメリカのいわゆるアメコミファンの間でしか宣伝されなくて、いっぺんに二十万部ぐらい刷ったのも、五千部とか六千部とかしか売れなくて敗北しちゃって、今、日本の大手出版社というのはアメリカというのは、鬼門になっているんですね。
ヨーロッパとか東南アジアとかはそこそこ数が出るんでいいんだけれども、アメリカっていうのはね、まあ、あんまりだめなんじゃないのかと言われている。アメリカ人というのは、大衆文化に対してすごく保守的です。・・・なんだかなぁ

革命ルート163で

石川優吾くんが『革命ルート163』でデビューした年、僕は結婚したんだ。で、石川優吾くんに結婚式の招待状を送った。なんでって?デザインの学校の同級生だったからさ。。
で、忙しいから欠席の葉書が来た。学生時代から漫画家を目指してたんで、がんばってるんやな、と思ってたら。。。な、なんと『革命ルート163』の中にぼ、僕が、それも実名で、、主人公の補佐的存在で、で、で、
嬉しかった。やられました。。

デザイン科の学校では、基礎でデッサンは石膏像のデッサン(アグリッパやビーナスの胸像)をキャンパスにコンテで描いてましたね。それからクロッキーに進み、待望のヌードデッサン?に進みました。でも授業なんでエロくもなんともなくなってくるのが不思議っちゃ〜不思議な感じでした。

その当時に描いてもらったイラスト(ノートのはじっこに、石川優吾氏はおぼえてないやろなぁ)や、年賀状のイラストなんか大事にしまってますよん。(けっこう お宝なんじゃないかな。ファンにしたら)

月日のたつのは 早いのう。。今では僕の子供たちが、石川優吾のコミックとアニメのファンになってるんだから。。。
石川優吾くん いっつも応援してるよぉ。。。
             (なんか ファンレターになってしもた)

お笑い漫画道場

お笑い漫画道場。
お笑い漫画道場なんですけど、知ってます?中京テレビ・日本テレビ系列で放送されていたバラエティ番組なんですよね。。

放送のほうはと言うと、1977年7月2日〜1994年3月24日までだったんですよね。

ざくっと紹介しますと、司会者がお題を出して、パネラーが漫画を描いて答えていくという『笑点』の大喜利の漫画版というか、漫画にに置き換えたような番組です。
家庭的な番組内容が好評で、毎回20%近い高視聴率を叩き出していたくらいの、隠れた名作バラエティー番組だと言われてます。
あのビート・たけしさん(あえてビートさん)がスーパー・ジョッキーという自信の番組で「お笑い漫画道場、出たいなぁ」と言っていたんだそうで、結局は出演しないまま番組も終わってしまったんですね。

パネラーには鈴木義司、富永一朗のプロ漫画家2名を中心に、芸能部からは車だん吉、女性レギュラー1名が出演していて、それに加えゲストが毎回1名招かれてました。

川島なおみが3代目の女性レギュラーで活躍してましたね。当時は女子大生だったんで、爽やかを売りにしてました。今はこの番組のレギュラーだった事を本気で忘れたいそうな。「私の血はワインでできている」という発言のほうが忘れたいと思うけど。。

司会の柏村武昭氏は現在自由民主党議員。

復活して欲しい番組のひとつですが、キャスティングも今のタレントさんや出演漫画家とか想像するのもおもしろいです。

たけしさんはやっぱり司会者でしょうね。パネラーだったら周りが気を使うか・・

P.S.
「おれたちひょうきん族」も復活させてほしいですね。たけしVSさんまも見たいな。。


漫画・自分のイメージの声

漫画・自分のイメージの声
当然のことながらキャラクターのセリフを、漫画を読む時には、自分で読むことになるわけです。で、そんなときに自分の中でオリジナルの声というかイメージの声を作っていた憶えがありますよね。

声に出すと自分の声なんで違いますが、実際に声に出さないでいるとき、明らかにそこには自分と違う誰かの声が存在しています。自分だけのイメージの声ですよね。

この「自分だけのイメージの声」が漫画の世界に広がりを与えていて、ひとつの作品を読むときに自分だけのものにしてれますよね。

これが「漫画の醍醐味」のひとつである、と言っても過言ではないと言及すべきことである、と言えるのではないでしょうか。

学生時代、僕も漫画を描いてましたね。時代的にはテレビアニメ「巨人の星」や「あしたのジョー」がオンエアされてた頃で、この二つはお金がかかってたと言うか、セル画が丁寧にかけていたというか。子供の目にもよく分かった作品だったと思い起こせばそう思うんですよね。

ヒーローものではウルトラマンやウルトラセブンなど特撮ものの印象が強烈だったんで、ノートや教科書にウルトラマンばかり書いてましたね。

中学生、高校生の頃は、「愛と誠」(梶原一騎原作・ながやす巧作画。1973年〜1976年まで週刊少年マガジンに連載)にどっぷりつかったって感じで、原稿用紙とケント紙を購入しひたすらコミックをマネして描いてましたね。完全コピーを目指してたかな。

でもあくまでコピーはコピーなんで自分のオリジナルを描いてみたくなって、「太陽に吠えろ」とか「傷だらけの天使」とか自分流にキャラクターを決めて、毎週の放送のストーリーの漫画を描いてましたね。(オリジナルとは言わないだろう、普通)。

で、分かってくれる(と思っていた)友人に見せては、褒めてもらいたくて一生懸命描いてたです。

漫画なぴーぷる・・おかん

漫画なぴーぷる・・・漫才師の中川家(M-1グランプリ2001優勝者)の礼二がよくやる大阪のおばちゃんのマネで「あんた・・漫画や(笑)」を聞いていつも思とった。「うちのおかん 漫画やな」と。。
エピソード・1
僕が中学の頃かな、一緒に電車のって買い物行った帰り、降りる駅について「さあ 降りるで。」プシューっとドアが開いたのに、「改札へいく階段は
こっちのドアの方が近いから」と言って、ひとつとなりのドアに歩いたとたんプシュー。。ドア閉まりよった。先に下りた僕を残し次の駅まで行きよった。。。その時僕はつぶやいた。。「漫画や。。」
エピソード・2
友達と学校から帰ってきて腹へらした僕らに「今日はカレーやで。朝から煮込んでたからおいしいで。飯島君もご飯お皿によそって食べてや。」
お皿はちゃんと用意されてた。炊飯器も電気ついてた。で、飯島君、炊飯器のふたを開けた、湯気がぼわ〜ん。「おばちゃん、お米はいってないねんけど。。」
。。その時僕はつぶやいた。。「漫画や。。」。。
エピソード・3
僕には弟がおる。今はもう180センチを越えた大人だが、子供の説きは小さくやんちゃだった。その弟が年長さんのとき自転車に乗りかけのころ、こけて頭から血が噴き出したときもバンドエイド一枚で事を乗り切ろうとしてた。。その時(小学生)の僕はつぶやいた。。「漫画や。。」。。「いや漫画やないやろ」。。僕はわけが分からず、向かいの村田さんに言いにいったら、救急車呼んでくれはった。。。病院から帰ったおかんは「大怪我やったんやなぁ」。。「漫画や。。」
(登場人物やストーリーはノンフィクションです。)



立ち読み無料漫画・・・石川優吾

立ち読み無料漫画・・いやテーマを変えます。(かえるんかい!)
ではこちら、石川優吾。漫画家です。大阪府四條畷市出身。
『革命ルート163』(「ヤングジャンプ」新人増刊号)でデビュー。
代表作に『よいこ』、『格闘美神 武龍』など。

作品には大阪弁を話すキャラがよく登場し、また大阪が舞台となっているものも多い。

作品リスト
童乱<タンキー>
お礼は見てのお帰り - KTV・CX系にてドラマ化
よいこ - TBS系にてアニメ化
格闘美神 武龍 - TX系にてアニメ化
どりる
ソーダ村の村長さん
カッパの飼い方 - アニマックスにてアニメ化

公式サイト
ヤングサンデー内プロフィールページ

格闘美神(ファイティングビューティー)武龍